11月12日  メンバー⇒生田斗真・渋谷すばる・ジミーMacky

「やっぱり男の子はドジな子は嫌い?」

渋谷  「それは間違ってるね」
生田  「おっ、早速出ましたけども」
渋谷  「男のコがみんなドジなコがキライやったら、ドジなコはどうなるんですか?」

生田  「ですよねー」
渋谷  「まー中にはドジなコキライって言う人も
     いるかもしれませんが、別にそうではないよって言う人もいますし」

生田  「だよねー僕もドジなコ全然キライじゃないですね、むしろ好きですね」
渋谷  「おー好き?」
生田  「結構守ってあげたいなーって思うじゃないですか」
渋谷  「こういう男もいるんですよー」
生田  「そう、こういうコも結構いると思いますよー」
渋谷  「例えば?」
生田  「例えばそうですねーまー、どっか遊びに行く時に、
     プレイステーションを持って行くんだけども・・・」
渋谷  「フッフッフッフッフ」
生田  「ねっ、あの〜」
渋谷  「なんでプレステやねん」
生田  「例えばの話よ」
渋谷  「例えばね」
生田  「プレイステーション持って行くんだけどーこう中身がなかったりとかしてね」
渋谷  「あ〜それはキレるわ、オレ」
生田  「ハッハ(笑)キレる?」
渋谷  「なんで持ってこうへんねん!」
生田  「それは、かわいらしくていいじゃないですか、例えですよ」
渋谷  「それは、怒ってんねんけど別にホンキで怒ってる訳じゃないですよ」
生田  「そう、そう、そう、なんか、またやってるよ〜このコ、コイツっていう感じの」
渋谷  「別にそれは人それぞれの性格っていうもんがありますから、
     そういうマイペースなのんびりした性格も
      いりゃーね、テキパキしたコもいますし」

生田  「そう、そう、そう」

ドジな斗真さんファンはこれ聞いてほっ!したはずね(笑)
「またやってるよ〜このこ、こいつ」うわー思われたいね(蹴)
でも、プレステで中身ないってのは…重症すぎない?(笑)
いや、ドジにも限度っつーものがあるでしょ?ねっ?斗真さん(笑)


学校について

生田  「勉強とかでもー解けない時とかは、
     うわ全然わかんないどうしよう、つまんないなーって言う時も
      あるけどーやっぱ解けると楽しいし」

渋谷  「ウッソー」
生田  「そういう時、なんか」
渋谷  「オマエ、すげーな」
生田  「快感!」

なんでこんなエライの?この人(笑)
っていうか、まず…解けない(死)
だからたのしくもなんともなーい(笑)
やっぱあんたはすごいわ。堀越だけど・・・(殺)


11月5日 メンバー⇒生田斗真・渋谷すばる・ジミーMacky

 
「今1番叫びたいことこと」

生田  「うわ――――――生田斗真です!」
渋谷  「しばくぞこらー渋谷すばるです!」

   ――― ロマンチックタイム by少年隊 ―――

渋谷  「さーっと言う訳で、一言トークですけども、斗真なんやった?」
生田  「ボクはうわ―――ですね。」
渋谷  「どういうことですか?」
生田  「いや、最近サムイんで(笑)外にでないじゃないですか?」
渋谷  「出ないんすか?(笑)」
生田  「出ないの。だから外に出てぐわ〜と遊びたいじゃないですか。
      で、体動かしたけど動かせないからうわーですよ(笑)」

渋谷  「思いっきり適当にあてはめましたね(笑)」

ホント、適当っしょ?あんた(笑)
さむかろうが外でろって!(笑)出ないの。じゃねーよ(笑)


―― ハガキ ――

「先生に怒られてムカっとしたときはどうすればいいか?」

渋谷  「先生に怒られたりします?」
生田  「そりゃ悪いことをしたらおこられるよ。」
渋谷  「おこられたときどうすんの?」
生田  「そりゃ悪いってわかってんなら謝りますよ。素直に。」
     えらいじゃん!(笑)

生田  「まぁムカツクときもあるとおもいますけどー、
      一応先生とかにはちゃんとした言葉づかいで…」


えらく真面目んなシメでおわりましたが…(笑いいんでっしゃろか?(汗)


―― ジュニマニ ――

ジュ  「地球では、1分間に約サッカースタジアム50個分の
     熱帯雨林がなくなっていると言われています
     では単純に計算して、1日24時間では、サッカースタジアム何コ分になるでしょう?」

渋谷  「わっからへんわ(笑)」

生田  「1分間に50個でしょ?…う〜んと…え〜っと…」
ジミ   「72000個!」
ピンポーン…
あんたらいくつよ!(笑)>すばとま

ジュ  「初登場!イントロクイズ!」
チャッチャラ〜♪

渋谷  「はい!わかった!」
生田  「え?(汗)」
ジュ  「じゃぁ歌い出しをうたってね。」
フラワーのイントロ…
渋谷  「僕らは〜ふんにゃらの花さかそうよ〜苦しい〜ふんふんふふふふんふんふんふら〜♪」
歌詞をしらんらしい(笑)でも、正解(笑)

生田  「ね、もう1回やろうよ!1回だけじゃつまんないよ!」
渋谷  「なんちゅー自分勝手な(笑)答えられへんかったから…」
生田  「はい!じゃぁ次の曲いってみよー」
渋谷  「なんでお前がしきってんねん(笑)」
生田  「はい!じゃぁ次の曲いってみよー」
チャッチャラ…
生田  「はい!わかった!!!」
渋谷  「えっ?もうわかったん?」
生田  「うん!(笑)」
ジュ  「じゃぁ歌い出しをうたってね。」
雨のメロディーのイントロ…
渋谷  「あぁ〜(笑)わかったわかった(遅っ)
      でも、お前すっげーなぁ。」

生田  「バックでおどってるだけあるっしょ?」
山ぴと一緒にね(笑)シンメの曲ならまかせろって?(笑)
渋谷  「スキ―――だよぉ♪」
生田  「もーなんでうたうんだよ〜!(泣)」
結局すばるくんにさえぎられ斗真くんの歌声は聞けず…(涙)
くっそ―――!(笑)


ジュ  「ジュニア大喜利〜〜
     あなたは今、彼女と初デート中です。しかしお腹が痛くトイレに行きたくてしょうがありません。
     ソワソワするあなたを見て、彼女が心配します。うまい言い訳でごまかして下さい」

渋谷  「じゃあ早速斗真から。」
生田  「ちょっ!なんでボクからなんですかぁ?こっちまわりでしょう!」
渋谷  「こっち周りじゃないですか!」
生田  「こうまわりだよ!渋谷さん、生田君、ジミ−君。」
見苦しいです!兄さん方!(笑)結局背の大きい順でジミーから(汗)
でも英語でいっててわけわかんなかったので斗真くんからで(笑)


ジュ  「ねーどうしたの?ちっとも楽しくなさそうよ。あたしといるのがヤなの?」
生田  「ううん、じ、違う、か、噛んじゃった、ゴメン(笑)」
渋谷  「さいあくぅ〜(笑)」
生田  「ゴメン、ゴメン、噛んじゃった、めっちゃ緊張してる、オレ。」
ジュ  「ねーどうしたの?ちっとも楽しくなさそうよ。あたしといるのがヤなの?」
生田  「ゴメン、外にキン肉マン待ってるからさぁ…
     ・・・さーっと言う訳でね、終わりました(笑)えー次最後」
サム!(笑)しかも、自分でサムイの自覚してるし(笑)

ジュ  「ねーどうしたの?ちっとも楽しくなさそうよ。あたしといるのがヤなの?」
渋谷  「いや、あのいやだから、あのえっと、あっ、あぁ…うんこしたぁ―――い!」
(笑)でも、まぁこれが正しいよね(笑)
結果はなんと(汗)斗真くんが勝ちまして(笑)バツゲームはジミーくん。

平井堅さんのLOVE OR LUSTの歌詞を読みました(笑)
これってバツゲームの方かおいしいんじゃ?(笑)
さすがジミーくんで、LOVE OR LUSTのとこだけ(?)めっちゃ上手(笑)
   
まぁ、こんなところです(笑)
今日は結構きこえまして(っちゅーか探し回った・笑)
かなりおいしい30分でした(笑)
ってか、やっぱ雨のメロディーをいち早く答える斗真さんは素敵よね(笑)
だって雨メロっつったら山斗的ソングスよ?(なんのこっちゃ!)
さすがよね(笑)でも、歌声きけなかったのがしょっく(泣)
では遅くなっちゃってゴメンね><


10月29日 メンバー⇒生田斗真・渋谷すばる・ジミーMacky
               (↑でもあたしのレポでは簡単すぎてジミーの発言はなし・爆)

 
「お父さんやお母さんにガツンと言われて悔しかったこと」

渋谷  「斗真は?」
生田  「僕っすか?僕もね〜結構、言われますね〜」
渋谷  「お父さんに?」
生田  「お父さん・・ってかやっぱ、うん、お母さんかな〜言うのは」
渋谷  「おかんに何ていわれる?」
生田  「おかんにね〜(笑)」
渋谷  「何て言われる?」
生田  「早く帰ってこいとか、よく言われますね〜」
渋谷  「帰りが遅いからね(笑)これまた遊びまくってるからね」
生田  「遊びまくってないよー(笑)」
渋谷  「じゃ〜なんで帰りが遅いんだ?えっ?えっ?(大声)」
生田  「いや、僕はご飯食べに行ったりするじゃないですか、
      ジュニアのみんなと、ねっ(ん?笑)」
渋谷  「行ってへんよ(笑)」
生田  「行くじゃないですかー(笑)」
渋谷  「1回くらいしか行った事ないじゃないですか」
生田  「この間だって焼肉行ったじゃないですかー」
渋谷  「この間は、お母さんにちゃんと電話したでしょー
      僕がー車ん中から、お母さん、今からちょっと行きますんでーって」
生田  「そうだけど」
渋谷  「何してるんですかー」
生田  「ヨコとーヒナと、すばるとオレで行ったじゃん、焼肉」
渋谷  「だから、1回だけでしょ?(笑)」
生田  「うん」
渋谷  「何を隠してる?オマエは」
生田  「えっ?なんも隠してないよ」
渋谷  「何か隠してる顔してるなーオマエ(笑)」
生田  「隠してないよー何を隠すんだよ(笑)」
渋谷  「コワイね〜」
生田  「コワくない、コワくない」

なんだ?この会話は!(爆) ってか、斗真さんなにしてんの?(笑)
すっかりヤラレキャラだし(笑)
ホントはなにしてんだよぉ〜コイツぅ(爆)


―― 真夜ジャニアンケート ――

「彼女がサムイといったらどういう行動をとるか」

生田⇒『寒いの?オレ大丈夫だから』って言って

      自分のコートをかけてあげる。
山下⇒自分のしてたマフラーをかけてあげる
(ごめん。他おぼえてない←殴)

渋谷「ペンネーム智久めっちゃ好きさん。オレもめっちゃ好き。
    めっちゃ好き、智久」 どうも(爆)

渋谷  「斗真はー『寒いの?』って言って
      自分のコートをかけてあげる。どうですか?」
生田  「かけてあげたいよ」
渋谷  「かけてあげてます?」
生田  「いや(笑)誰にですか?」
渋谷  「いや、彼女にですよ(笑)」
生田  「彼女なんて、いないっすよ、何言ってるんですか?(笑)」
     (大爆笑・笑)ホントかいな!(笑)
渋谷  「でもどう?もし、こういうシュチュエーションがあったら」
生田  「あぁーやっぱこういうシュチュエーションはね、
      オレ、も〜コートかけてあげる」
渋谷  「かける?」
生田  「かけるねー」
渋谷  「かけて、どうする?まず、何て言う?」
生田  「大丈夫〜?って」
渋谷  「あぁー大丈夫って、で、どうすんの?」
生田  「大丈夫ーって言って、コートかけるね」
渋谷  「かけて終わり?(笑)」
生田  「これで、まだ寒かったら、こう、キュッってするね」
     キュって!(笑)このキュがめっちゃかわいいの(笑)
     ホント、キュって(爆)
渋谷  「へぇ〜エロがっぱですよ、も〜」
     エロがっぱ?(笑)ようわからんかった(汗)

「もしJr.が女の子だったら…」

生田⇒プリクラは絶対うわめ使い。クラスの人気者
山下⇒モテモテ。先生と危ない恋(笑)

生田  「僕はね〜自分で思うのはね、そうだな〜朝シャンするね」
      マジ?(爆)いやだぁ(笑)

     ガ―――――――――――――――(笑) !?(笑)

  なぜかここで、妙に雑音入る(汗)
  斗真くんしゃべってるのに―――!なんでなんでぇ?(号泣)
  動き回るがしばらくきこえず(泣)

  でもなぜか最後のキンキのつよちゃんの歌、
  『ひとりじゃない』は妙にきこえて(笑)悔しかった(汗)

  順番も覚えてないし、会話も適当なんで、
  違ったらごめんなさい!(汗)こんな話だったよね?(笑)

  なんかありましたらメールくださいね(笑)